バックナンバー:2020

令和2年2月23日(日)晴れ

2020年2月23日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

今日は、玄関横の通路の舗装工事です。

下地に造ったコンクリートが乾燥したので、今日は四国化成の『リンクストーン』という天然石をつかった舗装材を塗りました。

まずは、下塗りのプライマーを塗布しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、天然石とそれを固める主材を混ぜたものを奥から塗っていきます。

混ぜたら30分~40分以内に塗ってしまわなければいけないので、スピード勝負です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塗ったら最後に滑り止め材をふり掛けて完成です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施工前は、足元が悪く、水たまりもできていたのが奥様のお悩みでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもこれで安心です。

キレイな見た目も良いですが、この舗装は透水性があり、水たまりができにくいので雨の日も安心です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色もたくさんあります。

今回は、770番のニュー黄みかげを使用しました。

『こんなにキレイになるなら他も頼みたくなるね~』と奥様も満足して頂けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に告知です!

来たる3月20日(金)祝日の午前中と、3月28日(土)の午前と午後に毎日西部会館の9階会議室にて、『塗替えセミナー』をさせて頂くことになりました。

参加費は無料です。

定員15名様で、完全予約制になりますので皆様の参加をお待ちしております!

 

いつもありがとうございます。

 

令和2年2月19日(水)晴れ

2020年2月19日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

今日は、お天気でとても暖かいです。

寒くなったり、暖かくなったりと皆さま体調を崩さないよう気を付けて下さいね!

そんな中、今日は、一時解体していたベランダを元通りに取り付けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

屋根葺き工事も順調です。

作業写真を撮ったらまさかの逆光でした。

写真を撮ったら、ちゃんと確認しましょう。

 

いつもありがとうございます。

 

令和2年2月18日(火)曇り時々晴れ

2020年2月18日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

昨日に引き続き、今日も寒いです。

朝はまだ屋根に雪が残っていました。

そんな中、今日から1階屋根のガルバリウム鋼板でのカバー葺きを開始しました。

ガルバリウム鋼板は、耐久性と加工性を兼ね備えているので板金加工に向いています。

以前より見た目もカッコ良くなっています。

写真は明日のお楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

玄関横の通路では、樹脂舗装をするために、下地のコンクリートを打設しました。

水はけが悪く、以前は歩くと泥でベタベタになっていたのですが、今回は勾配をしっかりと取り、奥の側溝に水が流れる仕組みになっているので安心です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キレイな下地が出来ました。

樹脂舗装をするために、しっかりと乾燥養生をおこないます。

 

いつもありがとうございます。

 

 

令和2年2月14日(金)雨のち晴れ

2020年2月14日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

今日は、朝雨が降っていましたが、10時頃から晴れてきました。

ですから午後から作業をさせて頂きました。

お客様思いの職人さんは、少しでも工事が早く終わるように常に考えています。

早く工事が終わって、キレイなお家でゆっくりして頂きたいのです。

だからといって、無理な工程をすると品質を落としてしまうので、無理のない範囲で作業を進めています。

写真は、濡れ縁にキシラデコールを塗っているところです。

キシラデコールとは、木材専用の防腐効果のある塗料です。

少しでも長持ちするように、そんな思いで塗っています。

 

いつもありがとうございます。

 

令和2年2月13日(金)晴れ

2020年2月13日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

今日から1階の瓦棒屋根の改修工事に入ります。

今ある既存の瓦棒屋根を解体せずに、その上からガルバリウム鋼板でカバーする方法です。

ガルバリウムで耐久力を上げて、万が一雨水が入り込んだとしても、既存の屋根が下にもあるので2重で安心です。

写真は、垂木と合板で下地を作っているところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日からお天気が崩れそうなので、今日は防水シートまで貼り終えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塗装の方もあと少しです。

今日は、下周りのトタン壁の塗装などをおこないました。

2月とは思えない程今日は暖かくて作業もはかどりました。

 

いつもありがとうございます。

 

 

 

令和2年2月12日(水)雨

2020年2月12日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

今日は、破風にガルバリウム鋼板の板金を取付ました。

ガルバリウム鋼板とは、アルミニウム、亜鉛、シリコンから成る、アルミ亜鉛合金めっき鋼板です。

耐久性に優れ、なお加工性にも優れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この写真は取付前です。

木製の破風は、塗装しても剥がれが起きやすく、雨や紫外線により劣化が進みやすいです。

劣化が進む前に、板金でカバーすることで劣化防止に効果があります。

板金でカバーする前にも、しっかり3回塗りをして仕上げました。

そうすることで、さらに破風が長持ちします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガルバリウム鋼板の板金を取り付けた後です。

自然な仕上がりでとてもおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午後からは、足場の解体をおこないました。

安全第一を心掛けて、無事解体を終えました。

明日からは、1階屋根の板金工事に入ります。

 

いつもありがとうございます。

 

令和2年2月11日(火)曇り

2020年2月11日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

今日は、雨戸の上塗りや写真に写っているエアコンの配管のカバーの塗装などをおこないました。

『えっ?こんなところも塗ってくれるの?』

なんてよく言われます。

エアコンの配管のカバーなどは、一度取り外してから外壁を塗り、カバーも塗装して元通りに取り付けます。

そうすれば、エアコンの取り換えなどの時に、カバーを外したら、その部分だけ昔の塗装のままなんてこともありません。

ただ塗ればよいのではなく、その先のお客様のことを思って日々施工をさせて頂いております。

 

いつもありがとうございます。

 

令和2年2月10日(月)曇り

2020年2月10日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

今日は、雨戸などの付帯部分を塗装してまいりました。

昨日塗っていたのは、雨戸の戸袋で、今日は戸板です。

雨戸の色は、奥様が以前の色がお気に入りとのことで、現場調色で色を再現しました。

調色というのは、その場で塗料を混ぜて色を作ることです。

今回は、白と黒とオーカー(黄色系)、インディアンレッドの4色を混ぜました。

ほんの数滴で色が変わってくるので、熟練の職人の技の見せ所です。

思い通りの色が再現できて仕上がりも完璧です。

新品の頃の雨戸に、また生まれ変わりました。

 

いつもありがとうございます。

 

令和2年2月9日(日)曇り

2020年2月9日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

今日は、日曜日というのに作業をさせて頂いてありがとうございます。

おかげさまで工事の方も順調です。

今日は、雨戸などの付帯部分の中塗りをおこないました。

昨日、ケレンと下塗りはすませております。

ケレンとは下地調整で、サンドペーパーなどで下地のバリやサビをキレイに落とすことです。

さらには、仕上がりに影響のない程度の小傷を入れることにより、塗料の密着を良好にする作業です。

私は、この下地調整が最も重要な工程だと思っています。

なぜなら、この作業をいい加減にすると、どんなに良い塗料を塗ったとしても、その効果を十分に発揮できないからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな私は、屋根の上で漆喰直しをおこないました。

ご覧の通り、ぽっちゃり系なので瓦を割らないように、屋根の上では慎重に四足歩行で移動をしています。

今日もなんとか無事作業を終えることが出来ました。

 

いつもありがとうございます。

 

令和2年2月8日(土)晴れ

2020年2月8日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れさまです。塗替銀次の一志です。

北九州市小倉南区下曽根のMさま邸です。

ここ何日か、塗装関係の勉強会で出張に行っておりました。

行ってる間に現場は順調に進んでおり、今日は外壁塗装の5工程目をしていました。

セラミスマイルというSK化研の自然石調の塗料です。

下塗りのSKカラーサーフ~セラミスマイル主材塗り1回目~セラミスマイル主材塗り2回目~SKシリコンクリヤー1回目~SKシリコンクリヤー2回目と合計5回塗りをおこないます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アップの写真を撮るのを忘れたので、画像はサンプルです。

カラーセラミック骨材を使用して自然の石のような、高級感があります。

特に和風のお宅にはおすすめです。

 

いつもありがとうございます。

 

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